歩け歩け(奥利根スノーパーク、1/3)
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谷川岳の雪深さに敗退して、はや一月、一度は南の赤城に撤退しましtが、また北へ行きます。
夜明けと共に出発!
関越道を降りたところは水上IC、但し、谷川岳には行かず、右折^^;^^;。
やってきたのは、ここ↓、奥利根スノーパーク^^;^^;。
さて、支度して、スキーを履いて、いきます。
まずは右側の、中級コースをスキーを履いて登ります。
振り返ると、山が綺麗!
斜度はこんな感じで、最大30度くらいでしょうか。
おお! 文明の利器、リフト!
楽ちんそうだ〜〜〜。
しかし、私は歩くのであった、なは^^;^^;。
もうちょっとで、第一リフトは終了です。と言うことで、続く^^;^^;。
★★ この記事は何の記事なのかな? ★★
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リフトをあえて使わず、とことん歩く!
とってもゆずかぼすさんらしい楽しみ方ですね(*^▽^*) Wポチ★
2012/2/23(木) 午前 6:42
けっこうな勾配ですね。歩くというかカニ歩きで登るのかな? 自力で…長い道のりを行くんですね。 ファイトにポチを贈ります。(^o^ゞ
2012/2/23(木) 午後 8:51
★美香さん★Wポチ感謝致しますm(__)m。リフトも楽チンだけど、登るのは、それはそれなりに、楽しいです(^^)y。
2012/2/24(金) 午前 0:00
★FU_KOさん★斜面に対して横を向いたカニ歩きじゃ有りません。シールを付けたスキーなので、基本は普通の歩き方で、直登です。ポチ感謝いたします。顔晴りま〜〜〜す^^;^^;。
2012/2/24(金) 午前 0:03
諦めずに何度でもトライするという事を見習わせて頂くようにします。
2012/2/24(金) 午後 1:25 [ alex ]
★alexさん★いつもコメントを頂き感謝致します。気の勉強をされているalexさんに物言うのもおかしなことですが、もしチャンスがあったら、「信念 東浦奈良男 1万日連続登山への挑戦」(吉田智彦著、山と渓谷社)を読んでみてください。大きめな普通の本屋で売ってます。気の勉強をされているが故に、得るものも大きいのではないかと思います。当に、「気」の一つの形を語った本です。
2012/2/25(土) 午前 1:08